働き方2(総合職):どこに行っても通用する人財に成長する働き方

当社では多くの上司・先輩に見守られながら大きな仕事を大きな権限で任せてもらえるので、
仕事の幅が圧倒的に広い一流の人財に育ちます。
 


 営業技術職

  巨大会社殿や一流会社殿の大工場だけでも
  1人の担当者が30〜80工場程を担当します。
  そこで非常に
多くの客先との人脈を作れます。
  またこの仕事を通じて多くの協力会社殿との

  人間関係も構築できます。
  このことは営業としては、まさにどこに行っても
  通用する財産を手にしたと言えます。



 プロジェクトエンジニア職(技術職)

  巨大会社殿や一流会社殿の優秀な客先の
  エンジニアや技術者や技師と対等な立場で
  プラントシステムのインテグレート(取纏め業)・
  エンジニアリング(システム設計)の仕事を
  身につけることができます。
  この技術力を手にすることで、どこに行っても
  通用する高度技術者になることができます。

 上級管理職や代表取締役を目指すことで、十分な年収も期待できます。



← 2026年には現経営陣(社長を含め)が
    全員退任し、現社員から昇格の予定です。



← 現在、当社では管理職が0(ゼロ)人です。
    上級マネージャーの席が完全に空席です。




注:年収は条件により変わります。詳細は“給与モデル”のページ参照。

 でも、“ブラック”な働き方はやめましょう。⇒ 36協定を守って、メリハリをつけて働きましょう。

<2016年度実績>
 ◆ 有給休暇取得率 93.3%
 ◆ 年間のお休み日数 129日(年間の35%がお休み)
 ◆ 残業時間・休日出勤 10時間(月平均、1日の平均で30分)
 ◇ 総合職の方の年収 373〜427万円(残業代込み年収、税込み)
 ◇ 監督職の方の年収 493〜689万円(残業代込み年収、税込み)


ピンメディアに紹介されました




日刊工業新聞(2012年01月27日
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トップたちの決断(2012年01月13日)
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